PLANEX

会社プロフィール

会社名 プラネックスコミュニケーションズ株式会社
英文会社名 PLANEX COMMUNICATIONS INC.
設立日 平成7年7月10日
資本金 10百万円
決算月 12月
代表取締役 久保田 克昭
本社所在地 〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西2丁目11番9号 プラネックス ボルタ
本社地図
事業概要
  • コンピュータ周辺機器、無線LANルータ等のネットワーク機器の開発・製造・販売・保守
  • 広域無線ネットワークシステムの導入支援サービス
  • ソフトウェア・コンピュータ周辺機器の設計販売
  • 携帯キャリア向けサービスの提供
  • システム開発コンサルティング

役員紹介

代表取締役社長
久保田 克昭
Katsuaki Kubota
DigitalReserch、Novellを経て1995年に当社設立、2015年7月に創業20年を迎えました。
弊社は、これまでの海外製品の国内販売ビジネスから、日本の利用形態にあった製品を皆様に提供するビジネスへ転換しています。
”これまで難しくてできなかったことを誰でも簡単に使える製品”として製品化したIPカメラが価格.com様から3年連続で金賞を頂いたことは、うれしい限りです。

IoT,クラウドをより身近にご利用頂けるように製品を提案し続けようと考えております。
取締役
竹村 譲
Yuzuru Takemura
日本アイ・ビー・エム、パーソナルコンピュータ事業部にて事業戦略、商品企画、マーケティングを担当、やりたいことをすべてやり尽くし、国立富山大学芸術学部教授に就任し若い学生と大いに遊び、大いに学んだのちにプラネックスコミュニケーションズ顧問に就任、プラネックス製品の企画、戦略立案にマシンガントークで参画
CTO 取締役
羽鳥 正彦
Masahiko Hatori
日本アイ・ビー・エム、大和研究所にて、PC-JX、PS/V、ThinkPadシリーズのソフトウェア開発を担当。日本のガラパゴスPCを世界標準に引き戻したDOS/Vの開発者。環境についての取り組みも早く、電力危機に対応する世界初のピークシフトPCを開発。ワールドワイドのLinuxプロジェクトマネージャを経て、2005年ジャストシステム、東京開発センタ長として、金融機関向けXMLプラットフォームの開発を行う。2011年コラボステージCTO、スマホアプリの自動生成システムを開発。2014年プラネックスコミュニケーションズ入社後は今までにないIoTデバイスを構想する毎日
企画開発部長
藤澤 利之
Toshiyuki Fujisawa
KENWOOD 通信事業部にて、通信機器の回路設計・ソフト開発行い、デジタル信号処理を制御マイコンで実現することで、性能の向上、コストダウンを実行。携帯電話開発を最後にものづくりからコンテンツビジネスの会社へ転職し、携帯コンテンツ・Webサービスの開発管理の傍ら犬語翻訳などの人との擬似コミュニケーションを研究。
開発・製造・品質管理の経験を生かしつつ、新しい何かを生み出すために格闘中